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関空・名古屋からセブ直行便をフィリピン航空が運航開始

フィリピン航空は、公式サイト(日本語)にて、関空と名古屋ーセブの直行便の新規就航

を発表しております。

関空は、12月19日、名古屋は、12月20日より運航を開始するとのことです。

フィリピン航空は、成田からセブ直行便を運航しておりますが、関西地域からは

マニラ経由で国内線乗り継ぎで行くしかありませんでしたが直行便が運航を開始すれば

関西方面の利用者のアクセスが非常に短縮されます。

セブ直行便は、LCCも飛んでおりませんのでニーズはあるのではないでしょうか。

マニラまででしたらセブパシフィック航空の運賃にはとても勝負になりませんが

関空・名古屋ーマニラ マニラで乗り継ぎ国内線乗り継ぎですと、プロモで激安料金で

Getしないとフィリピン航空の直行便と大きな価格差はなくなります。

また一番大きなのは時間が大幅に短縮されますので、それだけレジャーに費やせる時間が

増え、ゆっくり休暇を楽しめることですね。

<大阪(関西)⇔セブ> 2014年12月19日より運航

便名 運航日 機材 出発地 出発時刻 到着地 到着時刻

PR409 月・木・金・日 A321 大阪(関西) 15:40 セブ 19:30
PR410 月・木・金・日 A321 セブ 9:15 大阪(関西) 14:40

<名古屋⇔セブ> 2014年12月20日より運航

便名 運航日 機材 出発地 出発時刻 到着地 到着時刻

PR479 火・水・土 A321 名古屋 15:40 セブ 19:30
PR480 火・水・土 A321 セブ 9:10 名古屋 14:40

詳しくはこちらトラコミュフィリピン


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2014-08-23 22:15 : PR : コメント : 2 :

フィリピン航空が関空マニラ便を減便

フィリピン航空が関空発マニラ便の減便を発表しております。

<運休となるフライトと期間は、下記>

PR406 マニラ 9:15 大阪(関西) 14:15 6/10 ~ 10/25
PR405 大阪(関西) 15:15 マニラ 18:20 6/10 ~ 10/25

また、スケジュール変更を実施するフライトも発表しており、成田ーマニラ、成田ーセブ

のフライトスケジュールが変更となります。

<スケジュール変更を実施するフライトは下記>

PR430 マニラ 10:00 東京(成田) 15:25 7/6 ~ 10/25
PR429 東京(成田) 16:25 マニラ 19:55 7/6 ~ 10/25
PR436 セブ 13:00 東京(成田) 18:30 7/6 ~ 10/25
PR435 東京(成田) 19:30 セブ 23:30 7/6 ~ 10/25

なお、フィリピン航空は、羽田マニラの深夜便の運休をすでに発表済です。

マニラ線は、セブパシフィック航空の名古屋、成田乗り入れ、ANAの成田に加え羽田への乗り入れ

など供給過剰気味となっており、サービス面では日系のJALやANAに遠く及ばず、価格面では

LCCと比較にならない、などセールスポイントが見当たらず、唯一セブへの直行便だけが

売りとなっております。非常に苦しい状況だとわかりますね。

ひど過ぎフィリピン航空の羽田発マニラ深夜便がわずか1ヶ月で運休

詳しくはこちらトラコミュフィリピン

2014-05-29 18:41 : PR : コメント : 0 :

関空発マニラが24200円!フィリピン航空の名古屋&大阪出発便セール運賃販売

フィリピン航空は、26日~30日までの期間限定で名古屋、関空発マニラ線のセールを実施

しております。

また高いんでしょ?とよく見てなかったら、関空発24200円(燃油等は別)と最近では異例の

安さでの販売です。

下記の運賃表をみていただくとわかりますが関空発エコノミーが格安となってますね。

<運賃表>
名古屋―マニラ ビジネスクラス 90,400円
大阪―マニラ 100,000円
名古屋―マニラ エコノミークラス 32,800円
大阪―マニラ 24,200円

旅行期間は、5月28日~7月31日までとなっております。

詳しくはこちらトラコミュフィリピン
2014-05-28 22:34 : PR : コメント : 0 :

ひど過ぎフィリピン航空の羽田発マニラ深夜便がわずか1ヶ月で運休

びっくり驚きの情報。

航空・旅行関係の情報を発信しているTraicyブログによると、フィリピン航空の

羽田発マニラ便が5月7日かから運休するそうです。

フィリピン航空は、羽田発便を3月30日より1日2便を運航しておりますが、

運休となるのは、羽田発1:30の深夜便となります。

しかし、わずか1ヶ月で運休はひど過ぎですね。まだGWの後半ですので予約している方も

多いのではないでしょうか?それともほとんど予約なかったから?

PR421東京(羽田)15:20 マニラ 18:40
PR422マニラ 8:55 東京(羽田) 13:55

PR423東京(羽田) 1:30 マニラ 4:50 ←運休
PR424マニラ 18:50 東京(羽田) 23:50←運休


なお、公式サイトでもアナウンスがいまだにされておりません。予約検索してみると確かに5月7日で

運休のようです。


サミンゲル社の資本参加で少しはまともになるかと思いましたが、相変わらずです。

運賃もJALやANAと同じか高くして誰が乗るというのでしょうか?

Traicyブログの記事はこちらトラコミュフィリピン




2014-04-19 18:59 : PR : コメント : 3 :

羽田-マニラ路線フィリピン航空就航開始のご案内

やっと羽田発マニラ線が発表となりました。

フィリピン航空は、公式サイトにて、羽田-マニラ路線就航開始のご案内

中で詳細を発表しております。

就航は、2014年3月30日(日)からで羽田-マニラ間のデイリー運航を開始します。

フライトスケジュールを見ると、1日2往復となってますが、マニラ発18:50

の便は、羽田に到着する時刻が23:50となっており、空港からの足がなくなる

遅い時間帯となり利用できる方は、自宅が近距離の方に限られるのではないでしょうか。

一方、羽田発1:30の便などは、早朝にマニラに付きますので、時間を有効に使えますね。


<羽田-マニラ路線>

PR421 毎日 下記参照 東京(羽田) 15:20 マニラ 18:40
PR422 毎日 下記参照 マニラ 8:55 東京(羽田) 13:55

PR423* 毎日 下記参照 東京(羽田) 1:30 マニラ 4:50
PR424 毎日 下記参照 マニラ 18:50 東京(羽田) 23:50

* PR423便は3月31日より運航開始となります。

詳しくはこちらトラコミュフィリピン
2014-01-24 23:29 : PR : コメント : 1 :

関空ーマニラ往復コミコミ3万7550円!フィリピン航空のセール開始




今となってはフィリピンを代表する、、、、とは言えないフラッグキャリアである

フィリピン航空の久々のプロモです。

フィリピン航空は、本日から29日まで、成田、関空、名古屋、福岡発フィリピン(マニラ、セブ)線

のセールを開始しております。

ただ価格をみると魅力がある価格は、関空ーマニラ線だけですね。

プロモ運賃が往復20000円。燃油諸税等を含めたトータルは37550円での販売です。

他の路線は、下記をみてみればわかる通り、セールという価格ではないのでは?というレベル。

最近のフィリピン航空のプロモは、他の相場を見ていない出のではというピントはずれの価格設定

が多いのですが、今回は関空のみ2万円と設定されましたのでご案内しました。

<成田発>

マニラ 30800円(49940円)
セブ  30800円(49940円)

<関空発>

マニラ 20000円(37550円)

<名古屋発>

マニラ 32800円(49900円)

<福岡発>

マニラ 32800円(48345円)


詳しくはこちらトラコミュフィリピン



2014-01-23 21:20 : PR : コメント : 0 :

フィリピン航空・成田ーマニラ線・セブ線を増便

フィリピン航空は、公式フェイスブックにて、成田発マニラ、セブ便の増便を

発表しております。

実施は、12月15日からで、現在のマニラ便を1日2便から3便に、セブ便を1便から

2便に増便します。

<マニラ線>

成田発ーマニラ着

9:30-13:30

15:55-19:55

19:00-23:00

マニラ発ー成田着

9:45-14:55

11:45ー16:55(金曜のみ)

12;50-18:00(金曜を覗く毎日)

15:0020:10

<セブ便>

成田発ーセブ着

14:25-18:45(月曜を除く毎日)

19:25-18:25

セブ発ー成田着

8:00-13:25(月曜を除く毎日)

13:00-18:25

詳しくはこちらトラコミュフィリピン




2013-10-31 22:06 : PR : コメント : 0 :

羽田発フィリピン便が実現か?日本とフィリピンがオープンスカイで合意 !

国土交通省によると、日本とフィリピンは、首都圏空港を含むオープンスカイで合意しました。


以下、国土交通省発表内容

日本・フィリピン航空当局間協議の結果について

平成25年9月13日

日本とフィリピンとの航空当局間協議が、9月11日(水)~12日(木)にかけて東京において開催され、以下のとおり合意した。


1.航空当局間協議の出席者
  日本側代表 : 大塚 洋 大臣官房審議官 ほか
  フィリピン側代表 : ホセ・ペルペツオ・M・ロチリア 運輸通信省次官 ほか


2.主要合意事項
(1) 首都圏空港を含むオープンスカイ
 ○ 成田空港
    二国間輸送を相互に自由化。
 ○ 首都圏以外の空港
    二国間の輸送及び以遠地点への輸送(相手国で旅客・貨物を積み込み、第三国へ積み卸す)を相互に自由化。
   (※) 首都圏空港を含むオープンスカイに合意した国・地域はフィリピンが25ヶ国目。

(2) 羽田空港への乗り入れ枠組み
羽田空港の昼間時間帯の国際線発着枠が3万回から6万回に増加する段階(2014年3月末予定)において、日本・フィリピン双方が昼間時間帯1日2スロット、深夜早朝時間帯1日2スロットずつ使用できる枠組みを設定。   
   (※) 到着1回につき1スロット、出発1回につき1スロットとカウント。
   (※) 羽田昼間時間帯の3万回増加に関する合意国:
        英国、フランス、中国、シンガポール、タイ、ドイツ、ベトナム、インドネシア、フィリピン (9ヵ国目)

(3) コードシェア枠組みの自由化
日本とフィリピン双方の航空企業の運航柔軟性を拡大する観点から、コードシェア枠組みを自由化。




首都圏の羽田空港についても2014年3月末に昼間時間帯の国際線発着枠が大幅に増加するのを受けて、日本側企業、フィリピン側企業の双方が昼間時間帯を1日2スロット、深夜早朝時間帯1日2スロットずつ使用できるとしております。

スロットとは、1回の着陸で1スロット、1回の出発で1スロットとカウントします。

フィリピン側で昼間と深夜早朝それぞれ1便ずつの便があらたに開始される可能性が高いです。

フィリピン航空は、昼間、セブパシが深夜か早朝になる可能性が高いですね。


詳しくはこちらトラコミュフィリピン

2013-09-13 22:47 : PR : コメント : 0 :

フィリピン航空日本路線一部座席指定料金制を導入

フィリピン航空は、8月1日予約分より、日本路線における座席指定料金制を導入

します。


<座席指定料金の対象座席>

フィエスタ(エコノミー)クラスの客室前方にある座席のうち、下記の座席番号を事前に予約する場合

別途料金がかかります。

機材 (機体記号) 座席番号
B777-300 31A/B/C/D/E/F/G/H/J/K ※
A330-300 31D/E/G/H/K  および  32A/C
A340-300 31A/C/D/E/F/G/H/K
B747-400 (RP-C7475) 31A/B/C/H/J/K  および  35D/E/F/G
B747-400 (上記以外) 31A/C/D/E/F/G  および  32H/J/K

※B777-300型機における31列目の座席は車椅子をご利用のお客様が優先となるため、ご搭乗の当日、チェックイン時に当該席に空席がある場合のみ承ります。事前予約は承れませんのでご了承ください。

<路線ごとの金額>

日本路線(日本―フィリピン間) 片道 2,000円 (フィリピンでの支払いの場合片道 20米ドル )

フィリピン国内線 片道 400円 (フィリピンでの支払いの場合片道 200フィリピンペソ)

なお、フィリピン国内線区間においては既に座席指定料金を導入済みです。

詳しくはこちらトラコミュフィリピン
2013-07-28 21:43 : PR : コメント : 0 :

マニラ2万5千円!フィリピンエアライン(PR) 日本発セール運賃販売

フィリピンエアラインの久々の日本発便のプロモです。

成田ーマニラ 2万5千円

関空ーマニラ 1万7500円

と安いんですが、空席を探すのに時間がかかりそうです。


<利用区間>

東京(成田)/名古屋/大阪(関西)/福岡 ― マニラ
東京(成田) ― セブ

<販売期間>

2013年2月18日(月)~2月28日(木)

<旅行期間>

2013年2月18日(月)~2014年1月10日(金)日本ご出発分

<有効期間>

最低2日 / 最大14日

なお、空港諸税、燃油などは別途必要となります。

詳しくはこちらトラコミュフィリピン
2013-02-18 21:24 : PR : コメント : 2 :
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