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明日、マニラに帰るというころに台風が接近しているという情報が入りまして、実はあせりました。 ノースの特典旅行ですので、明日にはマニラに着いてないと、明後日の早朝便に乗れないからです。 時折、バケツをひっくり返したような雨が降りましたので、ボラカイ島からパナイ島に渡れなかったアウトです。 当日、天候は相変わらず、すぐれませんでしたが、なんとか渡れそうでホットしました。  ボートターミナル。天候のせいもありますが、早朝なのでまだ暗いです。  はぁ〜、これでボラカイとお別れか〜。また来るよ。  いきなり、カリボ空港です。(笑)途中の写真ないよ。確か雨降ってきたからと思う。  待合室の席はいっぱい。  2階に上がるとコーヒーショップがあります。  いよいよ搭乗です。もち、セブパシです。特典だからね。  カティクラン空港からのフライトだとボラカイ島が近いので空から見る景色も綺麗ですが、こちらは至って普通です。  天候には恵まれなかったボラカイ島でしたが、ずっと雨ではなく晴れたり曇ったりでしたので、まだよかった。これで毎日雨だったら最悪だろうな〜 雨季(オフシーズン)はホテルも相当安くなりますが、避けた方がいいですね。11月は雨季が明けたばかりでしたので、まだ雨が残った感じです。 でも、とても楽しいボラカイ旅行でした。世界で名立たるビーチリゾートだけありますね。
1年ちょっと前まで、ボラカイには桟橋がありませんでした。そのためカティクランの港からバンカーで各ビーチに直接、ボートを着けたようです。 ホワイトビーチにはボートステーション1〜3がありました。いまも名称は残っております。ボートステーション2はちょうど真ん中になりますが、バンカーを着けるのは禁止されております。 おそらく、景観を損なうのと、安全性の問題ではないでしょうか。両端のステーション1と3にはいまでもバンカーが停留しております。 アイランドホッピングなどに出かけるときは1か3から出かけることになります。  昔のボートステーション1近辺です。  ほんの1年前までボラカイには桟橋がありませんでしたので、このように濡れながらバンカーに乗ったそうです。  さあ、クロコダイル島までバンカーで出発、、、。  綺麗な風景を見ながら海上ドライブです。  綺麗な海上を風をきって、、、  この島がクロコダイル島で、この近辺はシュノーケルポイントのようです。 島の形がワニのような形しておりますね。 ▼ボラカイ島のホテルのクチコミ情報
ボラカイ島の北東に最高峰のMT.LUHOがあり、展望台からボラカイのビーチを一望できます。 ホワイトビーチだけでなく、島の反対側のブラポグビーチも見ることことができます。 行き方は、トライシクルで、バギー乗り場まで行き、そこからバギーで行きました。案内人付きね。 ここから望む景観は最高に美しいということですが、ちょどバギーを走らせたあたりから雨が強くなってきました。残念です。  MT.LUHO展望台入り口  ボラカイの鷹  イグアナ?ボラカイに生息しているらしいけど、、、。  受付の女性。一日中、ここでたった一人でいるなんて寂しくないのでしょうか?^^ サルがいるから大丈夫?  このサルは野生のサルです。ペットのように懐いております。  展望台から望むホワイトビーチ。  ホワイトビーチと反対側のブラボクビーチ。ほんとに雨が恨めしい、、、。 ▼ボラカイ島のホテルのクチコミ情報
そういえば、ボラカイ島ってこれだけの観光地なのに日本食レストランがないな〜って思って聞きながら探したらありました。 といいたいところですがジャパニーズレスランとあるけど全然、日本食じゃなかったです。しかも、高〜い。 別にフィリピン行ってまで日本食食べたいと思わないんですが、この日は体調が悪くてどうしても梅干入りのお粥が食べたくてしょうがなかったんですよ。(笑) 日本食レストランならメニューになくても作ってもらえるんじゃないかと思ったのが甘かった。梅干ある?って聞いてもなし!お粥もなし! *あとでわかったんですがアリスボラカイホテルの新館に日本食レスランがありますね。梅干がおいてあるかわかりませんが。^^ で、Dモールの続きです。最後の3枚がその日本食もどきレストランね。      ▼ボラカイ島のホテルのクチコミ情報
ボラカイにはDモールとタリパパという2つの大きなショッピング街があります。 タリパパはDモールに比べて庶民的なところです。 場所はホワイトビーチのボートステーション2からメインロードに向かって細い道を入っていくと あります。 新鮮なフルーツ、新鮮な魚、さらに衣服までいろんなお店がところ狭しと集まっております。 価格もDモールに比べて安いです。         タリパパに小さなレストランがいくつかあります。マーケットで新鮮な魚介類を購入してレストランに持ち込むと料理代100ペソ〜200ペソで調理してくれます。 ボラカイ島のホテルのクチコミ情報
宿泊したカートヤードホテルにはレストランはありません。 ここのホテルは1泊2000円でお得だと思ったのは、系列のラカルメラホテルの ビュッフェスタイルの朝食が付いていたからです。 ラカルメラホテルはホワイトビーチの目の前にあるビーチフロントのホテルです。  お子さん連れにはいいですね。プールも子供向きだし、ビーチが目の前です。  小さいですがスライダーもあります。  毎朝、ここのホテルのプールサイドで朝食をたっぷりとりました。2食分ね。(笑)  さらに、食べます。  ホテル前はホワイトビーチです。ビーチフロントのホテルはどこもいいお値段しますが、 ここはボラカイにしてはリーズナブルです。 La Carmela Hotelボラカイ島のホテルのクチコミ情報
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