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大きな勘違いとミスー燃油サーチャージの払い戻し

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昨日、アップした記事の内容で、私の勘違いから大きなミスを犯してしまった。

ジェットスター航空その他、フライトキャンセルやフライトの変更に関して同じ経験をする方も

多いと思いますので、同じ過ちを犯さないようにご案内しておきます。

まず、払い戻しができないチケットにおいても、フライトをキャンセルした場合は、

燃油サーチャージ代は全額返金されるということ。

搭乗しなかったフライトに関しての燃油サーチャージの返金に、関しては法律で決められているんだそうです。

ただし、要申請。

私は、ジェットスター航空の燃油サーチャージの箇所に記載されている、未使用航空券については

運賃規定に準ずるという文章から、運賃規則を読んで、払い戻しができないと勘違いしてしまった

んです。(燃油サーチャージの箇所でこんな文章の記載がなければ違った判断だったかもしれない)

で、昨日の記事ご案内したように(払い戻しできない)チケットの放棄でなく、

フライトの変更という手続きをしてしまったんです。

損の上塗りをしてしまったことになります。^^

そもそも500円プロモのチケットだったので支払っている代金のうち燃油代がほとんど

だったのですから放棄して、ジェットスターに申請すれば燃油代1万円は返金されたんです。

なにも、フライト変更手数料6200円(往復)を払う必要がなかったということですね。

放棄し、新しくフライトを予約すれば損害は小さくてすんだのです。

結論ですが、激安プロモは、行けるか行けないかわからない状態でもGetしておいても

大きな損害はないということですね。

なお、放棄した場合は、こちらからジェットスターに連絡して未搭乗の確認後に返金されるそうです。

申請がされないと戻さないんだそうです。ご注意を!

ジェットスター運賃規則はこちらトラコミュフィリピン


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2012-07-07 10:32 : ジェットスター航空 : コメント : 0 :
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